タイトル 著者チョシャ 発行ハッコウネン カンスウ ゴウスウ ページ ソウページ
(西暦) (和暦)
@1954年(昭和29)-第01巻-01号-              
発刊の言葉 矢数道明 1954年 昭和29年  第01巻 01号 3 3
実地臨床から見た 証の問題 長浜善夫 1954年 昭和29年  第01巻 01号 4 4
証について 藤平健 1954年 昭和29年  第01巻 01号 9 9
大柴胡湯について 大塚敬節 1954年 昭和29年  第01巻 01号 13 13
山椒の臨床と薬理(1) 細野史郎 1954年 昭和29年  第01巻 01号 19 19
漢方医学薬方解説(1) =フルホウ後世コウセイカタ薬方ヤクホウ解説カイセツ= 葦茎湯イケイトウ 奥田謙蔵 1954年 昭和29年  第01巻 01号 21 21
胆石症の治療と食餌との関係 代田文誌 1954年 昭和29年  第01巻 01号 23 23
ハイフェッツを聴いて 森田幸門 1954年 昭和29年  第01巻 01号 25 25
半夏瀉心湯治験 和田正系 1954年 昭和29年  第01巻 01号 29 29
古書うらばなし 石原明 1954年 昭和29年  第01巻 01号 32 32
胆石症の治療 山田照胤 1954年 昭和29年  第01巻 01号 36 36
肝炎性黄疸に就て 馬場辰二 1954年 昭和29年  第01巻 01号 40 40
食物と証 伊藤清夫 1954年 昭和29年  第01巻 01号 42 42
消閑論 嵯峨屈斎 1954年 昭和29年  第01巻 01号 44 44
角膜実質炎の治験 多々良素 1954年 昭和29年  第01巻 01号 45 45
誌上診療シツ 第1回 出題シュツダイ 出題シュツダイ)矢数道明 1954年 昭和29年  第01巻 01号 46 46
新刊紹介/奥田謙蔵チョ『傷寒論梗概』 矢数ミチ 1954年 昭和29年  第01巻 01号 48 48
「証」に就いての諸家の説 丸山昌郎・竹内達・相見三郎・舘野健 1954年 昭和29年  第01巻 01号 49 49
座談会/証を語る 第1回 馬場辰二・細野史郎・大塚敬節ケイセツ・和田正系・矢数道明・坂口弘 1954年 昭和29年  第01巻 01号 52 52
漢方医界MEMOイカイメモ昭和ショウワ29ネン1ガツ・2ガツ・3ガツ・4ガツ・5ガツ・6ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1954年 昭和29年  第01巻 01号 59 59
編集雑話 気賀林一 1954年 昭和29年  第01巻 01号 62 62
@1954年(昭和29)-第01巻-02号-              
木防已湯に木防已を用いる危険 藤平健 1954年 昭和29年  第01巻 02号 3 65
高血圧に就て −刺絡の臨床− 工藤クン 1954年 昭和29年  第01巻 02号 9 71
ホメオパティ・漢方 間中喜雄 1954年 昭和29年  第01巻 02号 12 74
腸狭窄症に小建中湯を用いた経験 大塚敬節 1954年 昭和29年  第01巻 02号 15 77
半夏瀉心湯治験(2) 和田正系 1954年 昭和29年  第01巻 02号 18 80
ヒルシュスプルング氏病他1例 漢方的経験 相見惟行 1954年 昭和29年  第01巻 02号 21 83
吟風堂治験録 舘野ケン 1954年 昭和29年  第01巻 02号 22 84
眩暈を主として 小倉重成 1954年 昭和29年  第01巻 02号 23 85
桃核承気湯証の鍼灸治験 岡部素道 1954年 昭和29年  第01巻 02号 26 88
座談会/証を語る −キショウテンケツマエ 馬場辰二・細野史郎・大塚敬節ケイセツ・和田マサ系・矢数道明・坂口弘・ハヤシイチ 1954年 昭和29年  第01巻 02号 29 91
漢方医学薬方解説(2) 茵チン蒿湯 奥田謙蔵 1954年 昭和29年  第01巻 02号 39 101
山椒の臨床と薬理(2) 細野シロウ 1954年 昭和29年  第01巻 02号 41 103
証に就ての諸家の説 石野信安・森田幸門・西サワ道允 1954年 昭和29年  第01巻 02号 46 108
古書うらばなし 石原明 1954年 昭和29年  第01巻 02号 49 111
編集雑話 気賀ハヤシ 1954年 昭和29年  第01巻 02号 53 115
誌上診療室 第2回 出題シュツダイ 出題)大塚敬節 1954年 昭和29年  第01巻 02号 57 119
新刊紹介/矢数道明・矢数有道トモキョウジュツ『漢方後世要方解説』 長浜善夫 1954年 昭和29年  第01巻 02号 58 120
漢方カンポウ医界イカイMEMO<昭和ショウワ29ネン7ガツ・8ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1954年 昭和29年  第01巻 02号 59 121
ドイツ通信 香港ホンコン便タヨり(1) 坂口弘 1954年 昭和29年  第01巻 02号 61 123
@1954年(昭和29)-第01巻-03号-              
傷寒論の禁忌の指示について 大塚ケイゴ 1954年 昭和29年  第01巻 03号 3 127
蓄膿症の薬 長浜善夫 1954年 昭和29年  第01巻 03号 5 129
真武湯と大柴胡湯 山田照胤 1954年 昭和29年  第01巻 03号 11 135
鍼治と灸治 代田文誌 1954年 昭和29年  第01巻 03号 14 138
道聴途説 素寒苦老人 1954年 昭和29年  第01巻 03号 17 141
上腹部貯嚢腫の治験例 相見惟行 1954年 昭和29年  第01巻 03号 20 144
漢方医学薬方解説(3) 越婢加朮湯 奥田謙蔵 1954年 昭和29年  第01巻 03号 22 146
刺絡余談 丸山昌郎 1954年 昭和29年  第01巻 03号 23 147
あの頃 大阪に於ける漢法医界の黎明期 森田サイワモン 1954年 昭和29年  第01巻 03号 26 150
膵臓炎に関する小経験 馬場辰二 1954年 昭和29年  第01巻 03号 31 155
食方漫筆(1)胃潰瘍と酒 伊藤キヨオット 1954年 昭和29年  第01巻 03号 34 158
刺絡治験3例 工藤訓正 1954年 昭和29年  第01巻 03号 36 160
古書うらばなし 石原明 1954年 昭和29年  第01巻 03号 38 162
苓桂朮甘湯リョウケイジュツカントウに就て 竹内達 1954年 昭和29年  第01巻 03号 40 164
紫根牡蠣湯とその治験例 高橋道史 1954年 昭和29年  第01巻 03号 42 166
漢方と肺病 タテ野健 1954年 昭和29年  第01巻 03号 46 170
神経痛3題 小倉重成 1954年 昭和29年  第01巻 03号 50 174
証観論珍説 施子凡 1954年 昭和29年  第01巻 03号 51 175
新刊紹介/待望の『古方薬嚢』をよむ 大塚敬節 1954年 昭和29年  第01巻 03号 53 177
ドイツ通信 香港ホンコン便タヨり(2) 坂口弘 1954年 昭和29年  第01巻 03号 54 178
誌上診療室 第1回 解答カイトウ解答カイトウ読後ドクゴカン 出題・解答)矢数道明
回答カイトウイチセイハヤシ寿コトブキセイジ
1954年 昭和29年  第01巻 03号 58 182
漢方カンポウ医界イカイMEMO<昭和ショウワ29ネン9ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1954年 昭和29年  第01巻 03号 61 185
編集雑話 気賀林一 1954年 昭和29年  第01巻 03号 63 187
@1954年(昭和29)-第01巻-04号-              
梔子剤の応用 大塚敬節 1954年 昭和29年  第01巻 04号 3 189
正鵠 藤平健 1954年 昭和29年  第01巻 04号 8 194
座談会/神経症(ノイローゼ)を語る 大塚敬節・矢数道明・間中喜雄・細野史郎・和田正系・ハヤシイチ 1954年 昭和29年  第01巻 04号 14 200
鍼術に於ける反対側刺の意味 間中喜雄 1954年 昭和29年  第01巻 04号 26 212
癲癇の治験 相見惟行 1954年 昭和29年  第01巻 04号 30 216
速効と遅効 小倉重成 1954年 昭和29年  第01巻 04号 32 218
腎臓癌を疑われた血尿が治った話 長浜ヨシオ 1954年 昭和29年  第01巻 04号 34 220
吟風堂治験録 タテ野健 1954年 昭和29年  第01巻 04号 40 226
食方漫筆(2)たばこ 伊藤清夫 1954年 昭和29年  第01巻 04号 42 228
証観論珍説(続) 施子凡 1954年 昭和29年  第01巻 04号 45 231
漢方医学薬方解説(4) 越婢加半夏湯 奥田謙蔵 1954年 昭和29年  第01巻 04号 46 232
新刊紹介/大塚敬節・矢数道明・清水フジ太郎タロウ共著『漢方診療の実際』 長浜善夫 1954年 昭和29年  第01巻 04号 48 234
道聴途説 素寒苦老人 1954年 昭和29年  第01巻 04号 50 236
半夏瀉心湯治験(3) 和田正系 1954年 昭和29年  第01巻 04号 53 239
誌上診療シツ ダイ2カイ 解答カイトウ 出題・解答)大塚敬節 1954年 昭和29年  第01巻 04号 54 240
漢方カンポウ医界イカイMEMO<昭和ショウワ29ネン10ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1954年 昭和29年  第01巻 04号 55 241
ドイツ通信(3) 坂口弘 1954年 昭和29年  第01巻 04号 57 243
@1955年(昭和30)-第02巻-01号-              
巻頭/青磁と漢方 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 01号 3 1
苓甘姜味辛夏仁湯リョウカンキョウミシンゲニントウに就て(1) 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 01号 4 2
水毒解明への一示唆 藤平健 1955年 昭和30年  第02巻 01号 9 7
道聴途説 素寒苦老人 1955年 昭和30年  第02巻 01号 13 11
オ血についての管見 大塚敬節 1955年 昭和30年  第02巻 01号 16 14
座談会/診療余話 馬場辰二・大塚敬節・矢数道明・細野史郎・ハヤシイチ 1955年 昭和30年  第02巻 01号 19 17
久病と灸治 代田文誌 1955年 昭和30年  第02巻 01号 25 23
精神病か、神経症か 山田照胤 1955年 昭和30年  第02巻 01号 28 26
食方漫筆(3)水(1) 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 01号 30 28
手井穴の刺絡 工藤訓正 1955年 昭和30年  第02巻 01号 33 31
奥田炊煙 1955年 昭和30年  第02巻 01号 37 35
穴(ツボ)とひびきの概念 柳谷素霊 1955年 昭和30年  第02巻 01号 39 37
腎臓癌を疑われた血尿が治った話(キショウテンケツマエ 長浜善夫 1955年 昭和30年  第02巻 01号 41 39
ドイツ通信(5) 坂口弘 1955年 昭和30年  第02巻 01号 46 44
参苓白朮散の運用に就て 馬場辰二 1955年 昭和30年  第02巻 01号 50 48
胃・内臓下垂症の鍼灸療法 西サワ道允 1955年 昭和30年  第02巻 01号 52 50
肩凝 小倉重成 1955年 昭和30年  第02巻 01号 57 55
古方派の陣営より −モトサムクロウ老人ロウジンつ− 名藤東斎 1955年 昭和30年  第02巻 01号 58 56
シュミット博士に 橋本敬三 1955年 昭和30年  第02巻 01号 59 57
ルイレキと九味柴胡湯 高橋道史 1955年 昭和30年  第02巻 01号 63 61
横眼でにらんだ『漢方の臨床』 青龍刀生 1955年 昭和30年  第02巻 01号 66 64
漢方カンポウ医界イカイMEMO<昭和ショウワ29ネン11ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 01号 67 65
下痢の鍼灸治験 岡部素道 1955年 昭和30年  第02巻 01号 69 67
@1955年(昭和30)-第02巻-02号-              
巻頭言/歌舞伎をみる 大塚敬節 1955年 昭和30年  第02巻 02号 3 71
苓甘姜味辛夏仁湯に就て(2) 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 02号 4 72
苓桂朮甘草湯を中心とした蓄膿症の治験 長浜善夫 1955年 昭和30年  第02巻 02号 11 79
座談会/診療余話 矢数ミチ明・馬場ババ辰二タツジ・和田正系・ハヤシイチ・大塚敬節・細野史郎・間中喜雄 1955年 昭和30年  第02巻 02号 17 85
鍼の診断的応用 −虫垂炎について− 工藤訓正 1955年 昭和30年  第02巻 02号 23 91
漢方治療の限界 大塚敬節 1955年 昭和30年  第02巻 02号 27 95
当帰芍クスリ散に就いて 竹内達 1955年 昭和30年  第02巻 02号 30 98
漢方医学薬方解説(5) 黄ゴン湯 奥田謙蔵 1955年 昭和30年  第02巻 02号 33 101
治験例 ▽「てんかん」にキイロツチ▽流感に白虎加桂枝湯▽肺結核兼感冒に黄連阿膠湯▽胃潰瘍に生姜瀉心湯▽マラリヤに柴胡桂枝湯 龍野一雄 1955年 昭和30年  第02巻 02号 35 103
大喀血の1治験 タテ野健 1955年 昭和30年  第02巻 02号 37 105
所謂蓄膿症の治療に就て 馬場辰二 1955年 昭和30年  第02巻 02号 40 108
下痢 小倉重成 1955年 昭和30年  第02巻 02号 43 111
胃酸過多症の灸治法と食物 西澤道允 1955年 昭和30年  第02巻 02号 46 114
食方漫筆(4)ミキサー 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 02号 52 120
道聴途説 すかんく老人 1955年 昭和30年  第02巻 02号 54 122
誌上診療室 第3回 出題シュツダイ 出題)矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 02号 55 123
漢方慎むべし 惟行生 1955年 昭和30年  第02巻 02号 58 126
ドイツ通信 坂口弘 1955年 昭和30年  第02巻 02号 60 128
編集子の日記 O生 1955年 昭和30年  第02巻 02号 62 130
@1955年(昭和30)-第02巻-03号-              
巻頭言/外科手術と東洋医学 和田正系 1955年 昭和30年  第02巻 03号 3 133
ジュウヤクの成分とその規格 木村雄四郎 1955年 昭和30年  第02巻 03号 4 134
大建中湯について 大塚敬節 1955年 昭和30年  第02巻 03号 8 138
蓄膿症とハリ 長浜善夫 1955年 昭和30年  第02巻 03号 12 142
虚証の背椎カリエス 代田文誌 1955年 昭和30年  第02巻 03号 20 150
小青竜湯ショウ管見 タテ野健 1955年 昭和30年  第02巻 03号 23 153
関節リウマチ等の附子剤による治験 相見惟行 1955年 昭和30年  第02巻 03号 27 157
五苓散の小経験 山田照胤 1955年 昭和30年  第02巻 03号 29 159
座談会/漢薬を語る 栗原広三・武藤留吉・矢数道明・大塚敬節・ハヤシイチ・浅野正義・土田茂雄・建林宰亮・今井達彌・深サワ弧一 1955年 昭和30年  第02巻 03号 32 162
肋間神経痛の臨床 木下晴都 1955年 昭和30年  第02巻 03号 40 170
皮膚病3題 小倉重成 1955年 昭和30年  第02巻 03号 45 175
治験例 ▽気管支喘息にシンキュウアマクサ▽気管支喘息に厚朴麻黄湯▽歯痛に苓桂味甘湯▽喘息に小シバエビス湯▽腰痛に桂枝加黄耆湯 龍野一雄 1955年 昭和30年  第02巻 03号 47 177
脱肛と直腸脱出の鍼灸療法 西澤ミチ 1955年 昭和30年  第02巻 03号 49 179
刺絡について 岡部素道 1955年 昭和30年  第02巻 03号 53 183
茵チン蒿湯で血清病を防止した話 馬場辰二 1955年 昭和30年  第02巻 03号 54 184
温知荘雑筆 疣の話 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 03号 56 186
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ29ネン12ガツ昭和ショウワ30ネン1ガツ・2ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 03号 61 191
@1955年(昭和30)-第02巻-04号-              
巻頭言/目的と手段 森田幸門 1955年 昭和30年  第02巻 04号 3 195
私の傷寒論解説の2、3例 杉原徳行 1955年 昭和30年  第02巻 04号 4 196
脈診の研究(第6報) 藤田六朗 1955年 昭和30年  第02巻 04号 12 204
証についての私見 荒木マサ 1955年 昭和30年  第02巻 04号 15 207
八膠穴の部位の検討 木下晴都 1955年 昭和30年  第02巻 04号 20 212
空洞性肺結核が治癒した例 代田モン 1955年 昭和30年  第02巻 04号 25 217
続刺絡余談 丸山昌郎 1955年 昭和30年  第02巻 04号 28 220
刺絡治験チケン2レイ 工藤訓正 1955年 昭和30年  第02巻 04号 31 223
治験例 ▽流感に白虎ビャッコタイクワカツラエダ蕁麻疹ジンマシンに当帰四逆加呉茱萸生姜湯▽気管支喘息に小柴胡湯▽流感に黄苓湯 龍野一雄 1955年 昭和30年  第02巻 04号 34 226
柴胡の手柄ばなし 馬場辰二 1955年 昭和30年  第02巻 04号 37 229
道しるべ 小倉重成 1955年 昭和30年  第02巻 04号 39 231
漫草 藤平健 1955年 昭和30年  第02巻 04号 41 233
食方漫筆(5)水(2)水分スイブン摂取セッシュリョウ 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 04号 44 236
温知荘雑筆 <奇病2題>くさめをする病気ビョウキコエなくなるヤマイ 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 04号 46 238
読者の声/読後小戯言(1) 津田スグル 1955年 昭和30年  第02巻 04号 49 241
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ30ネン3ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 04号 50 242
新刊紹介/間中マナカ善雄ヨシオチョイエのための鍼灸入門講座』 痩公変弱 1955年 昭和30年  第02巻 04号 51 243
紫蘇子湯と神秘湯及びその治験例 高橋道史 1955年 昭和30年  第02巻 04号 52 244
漢方研究諸団体総覧(1)日本東洋医学会 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 04号 56 248
青龍刀先生へ 随古堂主人 1955年 昭和30年  第02巻 04号 57 249
韓国だより 韓国漢方医界の現況 朴憲在 1955年 昭和30年  第02巻 04号 58 250
誌上シジョウ診療シンリョウシツ ダイ3カイ 解答カイトウ解答カイトウ読後ドクゴカン 出題・解答)矢数道明
カイコタエ前田マエダ安彦ヤスヒコ浅野アサノ友美トモミ
1955年 昭和30年  第02巻 04号 61 253
@1955年(昭和30)-第02巻-05号-              
巻頭言/生きている医学 和田正系 1955年 昭和30年  第02巻 05号 3 257
真武湯について 大塚敬節 1955年 昭和30年  第02巻 05号 4 258
中国チュウゴク医師イシ 譚述渠氏を囲みて 譚述渠・陳アキカスミ・王チュウリン・大塚敬節・土田茂雄・武正一・馬場辰二・大サワ勝・矢数道明・気賀林一 1955年 昭和30年  第02巻 05号 8 262
温知荘雑筆 禿頭のハナシ 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 05号 14 268
結核性腹膜炎にヨク苡附子ハイ醤散料 −虫垂炎チュウスイエンマッタオナ症状ショウジョウチョウ結核ケッカクからた−限局ゲンキョクセイ腹膜フクマクエン タテ野健 1955年 昭和30年  第02巻 05号 18 272
カタ漫筆(6)味(1) 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 05号 21 275
漢方方剤の製剤に就いて 藤平健 1955年 昭和30年  第02巻 05号 23 277
血圧に対する兪刺の作用 木下晴都 1955年 昭和30年  第02巻 05号 26 280
漢方医学薬方解説(6) 黄土湯 奥田謙蔵 1955年 昭和30年  第02巻 05号 31 285
刺絡治験 −脳出血2例− 工藤訓正 1955年 昭和30年  第02巻 05号 33 287
一権道 小倉重成 1955年 昭和30年  第02巻 05号 35 289
感冒の経験(1) 龍野一雄 1955年 昭和30年  第02巻 05号 37 291
恋・鯉・鯰 栗原愛塔 1955年 昭和30年  第02巻 05号 42 296
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ30ネン3ガツ・4ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 05号 45 299
誌上診療室 第4回 出題シュツダイ 出題)矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 05号 48 302
譚述渠氏を迎う 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 05号 49 303
道聴途説 すかんく老人 1955年 昭和30年  第02巻 05号 52 306
ドイツ通信(7) 坂口弘 1955年 昭和30年  第02巻 05号 54 308
読者の声/読後小戯言(2) 津田卓二 1955年 昭和30年  第02巻 05号 58 312
韓国だより 韓国漢方医界の現況 ケンポウ 1955年 昭和30年  第02巻 05号 59 313
漢方研究諸団体総覧(2)日本東洋医学会関東地方会 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 05号 61 315
漢方研究諸団体総覧(3)全漢医連特設漢方教室 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 05号 62 316
@1955年(昭和30)-第02巻-06号-              
巻頭言/東洞と等伯 タテ野健 1955年 昭和30年  第02巻 06号 3 319
巴豆剤(紫円)の臨床的応用について 間中喜雄 1955年 昭和30年  第02巻 06号 4 320
皮膚の色と内臓 代田文誌 1955年 昭和30年  第02巻 06号 10 326
座談会/便秘を語る 馬場ババ辰二タツジ和田ワダマサケイ・矢数道明・大塚オオツカ敬節ケイセツハヤシイチ 1955年 昭和30年  第02巻 06号 14 330
感冒の経験(2) 龍野一雄 1955年 昭和30年  第02巻 06号 20 336
漢方医学薬方解説(7) 黄連阿膠湯 奥田謙蔵 1955年 昭和30年  第02巻 06号 23 339
心臓神経症と陽陵泉 木下 1955年 昭和30年  第02巻 06号 25 341
本態性高血圧と低血圧 工藤訓正 1955年 昭和30年  第02巻 06号 29 345
血下れば癒ゆ 小倉オグラ重成シゲナリ 1955年 昭和30年  第02巻 06号 31 347
続刺絡余談 丸山昌郎 1955年 昭和30年  第02巻 06号 33 349
痩型女性の頑固な咳嗽2例 細野史郎 1955年 昭和30年  第02巻 06号 37 353
結核に対する薬方の私見と治験 高橋道史 1955年 昭和30年  第02巻 06号 44 360
小説『春の憩』に出てくる漢方医先生 花咲落葉生 1955年 昭和30年  第02巻 06号 49 365
道聴途説 すかんく老人 1955年 昭和30年  第02巻 06号 50 366
誌上診療シンリョウ室 ダイ4カイ 解答カイトウ解答カイトウ読後ドクゴカン 出題・解答)矢数道明
回答カイトウ前田マエダ安彦ヤスヒコ津田ツダ卓二タクジ岩崎イワサキイワオ
1955年 昭和30年  第02巻 06号 52 368
韓国だより 朴憲在 1955年 昭和30年  第02巻 06号 55 371
食方漫筆(7)水(3)ミズ飲み方ノミカタ 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 06号 56 372
温知荘雑筆 疣の話への反響 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 06号 58 374
温故知新 藤平健 1955年 昭和30年  第02巻 06号 60 376
漢方研究のプリミチブな問題 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 06号 61 377
漢方研究諸団体総覧(4)千葉大学東洋医学研究会 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 06号 63 379
@1955年(昭和30)-第02巻-07号-              
十全大補湯について 細野史郎 1955年 昭和30年  第02巻 07号 3 381
附子の用量 清水藤太郎 1955年 昭和30年  第02巻 07号 10 388
背部の「兪穴」の位置についての1考察(1) 間中喜雄 1955年 昭和30年  第02巻 07号 12 390
瞑眩(めんけん) 相見三郎 1955年 昭和30年  第02巻 07号 15 393
耳疾患の鍼灸治療に就て 岡部素道 1955年 昭和30年  第02巻 07号 18 396
温知荘雑筆 ナエの話 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 07号 21 399
新刊紹介/柳谷素霊著『最新ハリ灸医学摘要』・本間祥伯著『図解針灸実用経穴学』 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 07号 25 403
読者の声/ダイ4カイ誌上シジョウ診察室シンサツシツ回答カイトウ 浅野友美 1955年 昭和30年  第02巻 07号 26 404
読者の声/ドクアト小戯言コゴト(3) 津田ツダ卓二タクジ 1955年 昭和30年  第02巻 07号 27 405
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ30ネン5ガツ・6ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 07号 28 406
鶏眼の灸法 木下晴都 1955年 昭和30年  第02巻 07号 30 408
アサヒグラフに登場した漢方医 最近サイキンのジャーナリズムと漢方カンポウ Y・N生 1955年 昭和30年  第02巻 07号 33 411
座談会/診療余話 間中喜雄・細野史郎・矢数道明・大塚敬節・馬場辰二・ハヤシイチ 1955年 昭和30年  第02巻 07号 36 414
食方漫筆(8)味(2) 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 07号 45 423
学会日誌 −その前後− 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 07号 47 425
治験例 ▽尿毒症にオオカラスアタマセン▽胃ノイローゼに人参湯▽遊走腎に小建中湯▽急性関節リウマチに甘草附子湯▽風邪に甘草附子湯▽急性腎炎に柴胡加竜骨牡蠣湯 龍野一雄 1955年 昭和30年  第02巻 07号 52 430
変装 小倉重成 1955年 昭和30年  第02巻 07号 57 435
半明半陽の証 森乙松 1955年 昭和30年  第02巻 07号 59 437
漢方研究諸団体総覧(5)社団シャダン法人ホウジン東京トウキョウ生薬ショウヤク協会キョウカイ 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 07号 61 439
漢方研究諸団体総覧(6)日本ニホン東洋トウヨウ医学イガクカイ関西カンサイ地方チホウカイ 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 07号 62 440
@1955年(昭和30)-第02巻-08号-              
脈診の研究(第7報)−経絡から脈診ヘ− 藤田六朗 1955年 昭和30年  第02巻 08号 3 443
背部の「兪穴」の位置についての1考察(2) 間中喜雄 1955年 昭和30年  第02巻 08号 11 451
古書店の主人と「蓄音機」 古医道生 1955年 昭和30年  第02巻 08号 16 456
膵臓炎の圧痛点に関する補遺 馬場辰二 1955年 昭和30年  第02巻 08号 17 457
医師の神手と病人の鉄心 −慢性マンセイリウマチガンバ症の治例− 代田文誌 1955年 昭和30年  第02巻 08号 24 464
十全大補湯の偉効について 大塚敬節 1955年 昭和30年  第02巻 08号 28 468
読者の声/ 津田スグル 1955年 昭和30年  第02巻 08号 30 470
奇妙な経験2題(瞑眩?) 山田照胤 1955年 昭和30年  第02巻 08号 31 471
診療ノート 長浜善夫 1955年 昭和30年  第02巻 08号 33 473
夏の治験 細野史郎 1955年 昭和30年  第02巻 08号 38 478
夏季の鍼灸治療 木下晴都 1955年 昭和30年  第02巻 08号 40 480
夏の小治験 竹内達 1955年 昭和30年  第02巻 08号 44 484
夏季に於ける下病の録とショウ 西澤道允 1955年 昭和30年  第02巻 08号 45 485
編集雑話 気賀林一 1955年 昭和30年  第02巻 08号 49 489
食方漫筆(9)夏ののみもの 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 08号 54 494
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ30ネン7ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 08号 58 498
漢方研究諸団体総覧(7)東洋医学研究会 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 08号 63 503
@1955年(昭和30)-第02巻-09号-              
創刊1周年に際して 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 09号 3 505
『類聚方広義』とその応用オウヨウ上の注意 大塚敬節 1955年 昭和30年  第02巻 09号 4 506
『古今方彙』とその応用に就て カズミチ 1955年 昭和30年  第02巻 09号 8 510
柴胡桂枝湯について 藤平健 1955年 昭和30年  第02巻 09号 14 516
小柴胡湯を愛用する 相見三郎 1955年 昭和30年  第02巻 09号 18 520
六物附子湯と腹水 七条晃正 1955年 昭和30年  第02巻 09号 21 523
私の最も多く用いる薬方と経験 中谷義雄 1955年 昭和30年  第02巻 09号 24 526
日頃私の最も多く用いている薬方 高橋ミチ 1955年 昭和30年  第02巻 09号 28 530
八味丸 小倉重成 1955年 昭和30年  第02巻 09号 31 533
桂枝茯苓丸と当帰芍薬散 竹内達 1955年 昭和30年  第02巻 09号 33 535
坐骨神経痛の治療とその他の条件ジョウケン 木下 1955年 昭和30年  第02巻 09号 34 536
JOAK「東洋医術を語る夕べ」放送のオモ 和田正系 1955年 昭和30年  第02巻 09号 38 540
糖尿にタラ煎 藤田六朗 1955年 昭和30年  第02巻 09号 42 544
附子私考 −私の使用する附子− 石原明 1955年 昭和30年  第02巻 09号 43 545
刺絡余談 丸山昌郎 1955年 昭和30年  第02巻 09号 46 548
祝創刊満1周年 板倉武 1955年 昭和30年  第02巻 09号 49 551
フランス通信 ヨーロッパの鍼医の考える「要穴の意味」にちなんで 柳谷素霊 1955年 昭和30年  第02巻 09号 51 553
張り合いのない治療 代田文誌 1955年 昭和30年  第02巻 09号 54 556
本誌1周年に寄せるアンケート 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 09号 58 560
鍼灸不断語 津田卓二 1955年 昭和30年  第02巻 09号 60 562
食方漫筆(10)薬と養生 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 09号 61 563
医師とその弟子(1) 谷栄三 1955年 昭和30年  第02巻 09号 63 565
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ30ネン8ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 09号 65 567
座談会/欧州に於ける「東洋医学事情」を語る −坂口サカグチヒロシ帰国キコクサイして− 馬場辰二・坂口サカグチヒロシ・和田正系・矢数道明・細野史郎・大塚敬節・ハヤシイチ 1955年 昭和30年  第02巻 09号 66 568
読者の声/平穏無事こそよけれ X・M生 1955年 昭和30年  第02巻 09号 79 581
@1955年(昭和30)-第02巻-10号-              
防已黄耆湯について 大塚敬節 1955年 昭和30年  第02巻 10号 3 583
三陰三陽による立体図による説明の試み 藤平健 1955年 昭和30年  第02巻 10号 8 588
背部含穴の位置を私はかく思う 木下晴都 1955年 昭和30年  第02巻 10号 14 594
乗物酔に寄す 小倉重成 1955年 昭和30年  第02巻 10号 19 599
乱視と老眼 代田文誌 1955年 昭和30年  第02巻 10号 22 602
話題を追う新聞の漢方記事 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 10号 25 605
続ドイツ通信 坂口弘 1955年 昭和30年  第02巻 10号 34 614
「証」についてのメモ 谷栄三 1955年 昭和30年  第02巻 10号 39 619
食方漫筆(11)続 水の飲み方 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 10号 40 620
編集雑話 気賀林一 1955年 昭和30年  第02巻 10号 42 622
平穏無事かならずしもよからず 眼高生 1955年 昭和30年  第02巻 10号 52 632
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ30ネン9ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 10号 53 633
ツマ壮五郎先生とその医風 森喜久男 1955年 昭和30年  第02巻 10号 54 634
本誌この1年を読みて 浅野友美・平吉広州・加藤勝美 1955年 昭和30年  第02巻 10号 57 637
中国だより タチバナイズミ・矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 10号 59 639
漢方研究諸団体総覧(8)日本ニホン薬局ヤッキョク協励会キョウカイ漢方カンポウ専門センモン研究会ケンキュウカイ  編集局 1955年 昭和30年  第02巻 08号 62 642
@1955年(昭和30)-第02巻-11号-              
秦ギョウ別甲湯の運用に 矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 11号 3 645
交互置鍼について 木下晴都 1955年 昭和30年  第02巻 11号 12 654
漢方用薬のエラ品(1)天麻テンマ 高橋真太郎 1955年 昭和30年  第02巻 11号 16 658
苦い経験 高橋道史 1955年 昭和30年  第02巻 11号 19 661
漢方医学イガク薬方解説(8) オウハス 奥田謙蔵 1955年 昭和30年  第02巻 11号 23 665
膵臓炎片々(1) 馬場タツ 1955年 昭和30年  第02巻 11号 25 667
温鍼の研究と臨床 西澤道允 1955年 昭和30年  第02巻 11号 27 669
高血圧と脳卒中 −刺絡− 工藤訓正 1955年 昭和30年  第02巻 11号 36 678
鮎川先生のオモい出 山崎広熊 1955年 昭和30年  第02巻 11号 44 686
重曹、ロート根の証 七条晃正 1955年 昭和30年  第02巻 11号 47 689
新聞はウソをかくか 大川秀吉 1955年 昭和30年  第02巻 11号 50 692
誌上診療室 第5回 出題シュツダイ不眠症フミンショウ 出題)矢数道明 1955年 昭和30年  第02巻 11号 54 696
読者の声/読後ドクゴタワム(5)治験チケンレイな、余りに治験レイ的な−鍼灸シンキュウ治験チケンレイのポーズにて− 津田卓二 1955年 昭和30年  第02巻 11号 56 698
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ30ネン10ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 11号 57 699
民間薬随想 栗原愛塔 1955年 昭和30年  第02巻 11号 59 701
@1955年(昭和30)-第02巻-12号-              
五苓散と茵チン五苓散について 大塚敬節 1955年 昭和30年  第02巻 12号 3 707
漢方的「治癒」について −ハイ結核ケッカクショウ中心チュウシンに− タテ野健 1955年 昭和30年  第02巻 12号 8 712
漢方用薬の選品(2)秦ギョウ 高橋真太郎 1955年 昭和30年  第02巻 12号 12 716
膵臓炎片々(2) 馬場辰二 1955年 昭和30年  第02巻 12号 16 720
背部兪穴の位置について 代田モン 1955年 昭和30年  第02巻 12号 19 723
前立腺肥大に伴う尿閉 木下晴都 1955年 昭和30年  第02巻 12号 22 726
新到的中国バン古医書的話 石原明 1955年 昭和30年  第02巻 12号 27 731
呉茱萸湯の自己経験 藤平健 1955年 昭和30年  第02巻 12号 31 735
座談会ザダンカイ/漢薬を語る −小林芳人教授を囲みて− 丸山昌郎・和田ワダマサケイ清水シミズ藤太郎・小林コバヤシ芳人ヨシト・矢数道明・馬場ババ辰二タツジ細野ホソノ史郎シロウ大塚オオツカ敬節ケイセツ 1955年 昭和30年  第02巻 12号 34 738
誌上診療室 ダイ5カイ 解答カイトウ解答カイトウ読後ドクゴカン 出題・解答)矢数道明
回答カイトウ)前田安彦・岩崎イワサキイワオ浅野アサノ友美トモミ
1955年 昭和30年  第02巻 12号 42 746
食方漫筆(12)かぜの食方 伊藤清夫 1955年 昭和30年  第02巻 12号 45 749
海外通信(メキシコ・韓国・中国) 岡本覺治・朴憲在・葉橘泉 1955年 昭和30年  第02巻 12号 49 753
漢方医界MEMO<昭和ショウワ30ネン11ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1955年 昭和30年  第02巻 12号 52 756
漢方研究ショ団体総覧(9)大阪漢法集談会 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 12号 54 758
漢方研究ショ団体総覧(10)広島漢方医薬研究会 編集局 1955年 昭和30年  第02巻 12号 55 759
欧米だより(1) 藤田六朗 1955年 昭和30年  第02巻 12号 57 761
読者の声/ 掘越龍雄・加藤勝美 1955年 昭和30年  第02巻 12号 58 762
@1956年(昭和31)-第03巻-01号-              
巻頭言/昭和30年を回顧し年頭ネントウオモ 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 01号 3 3
喘息の漢方的治療について 細野史郎 1956年 昭和31年  第03巻 01号 4 4
喘息の漢方的治療に就て 相見三郎 1956年 昭和31年  第03巻 01号 11 11
内経に於ける喘息の考察 丸山昌郎 1956年 昭和31年  第03巻 01号 14 14
老人の所謂喘息とククロウ枳実キジツ 山田照胤 1956年 昭和31年  第03巻 01号 17 17
喘息について 代田ブン 1956年 昭和31年  第03巻 01号 20 20
気管支喘息治験 小倉重成 1956年 昭和31年  第03巻 01号 23 23
気管支喘息の食養 伊藤清夫 1956年 昭和31年  第03巻 01号 25 25
気管支喘息に就て 竹内達 1956年 昭和31年  第03巻 01号 28 28
気管支喘息小経験 馬場辰二 1956年 昭和31年  第03巻 01号 28 28
喘息ゼンソク民間ミンカン療法リョウホウ 栗原愛塔 1956年 昭和31年  第03巻 01号 30 30
座談会/喘息を語る 馬場辰二・細野史郎・大塚敬節・和田正系・矢数道明・ハヤシイチ 1956年 昭和31年  第03巻 01号 32 32
われらの先駆者 −佐藤応渠− 古医道人 1956年 昭和31年  第03巻 01号 45 45
時代は廻る 矢数ミチ 1956年 昭和31年  第03巻 01号 47 47
「人民日報」の漢方記事 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 01号 48 48
新刊紹介/陳居霖著『「現代中医内科学」ダイ2サツ消化器ショウカキビョウ療法リョウホウ 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 01号 49 49
漢方医界MEMO<昭和ショウワ30ネン12ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1956年 昭和31年  第03巻 01号 49 49
海外通信(中国チュウゴク・ドイツ) 葉橘泉・オット・カロー 1956年 昭和31年  第03巻 01号 52 52
食方漫筆(13)不老長生と食(1) 伊藤清夫 1956年 昭和31年  第03巻 01号 55 55
ホメオパシー講座(1)総論ソウロン 坂口弘 1956年 昭和31年  第03巻 01号 57 57
@1956年(昭和31)-第03巻-02号-              
胃風湯について 細野史郎 1956年 昭和31年  第03巻 02号 3 65
漢薬「防已」に就て 高橋真太郎 1956年 昭和31年  第03巻 02号 15 77
座談会/漢薬「防已」と「天麻」の選品に就て 矢数道明・大塚敬節・深澤弧一・浅野正義・栗原広三・木村雄四郎・建林宰亮・土田茂雄 1956年 昭和31年  第03巻 02号 20 82
妊娠・老眼・乱視 −二三23イセキテキ事項ジコウ 代田文誌 1956年 昭和31年  第03巻 02号 25 87
ホメオパシー講座(2) 坂口弘 1956年 昭和31年  第03巻 02号 28 90
追録(「漢薬防已について」の追加記事) 高橋真太郎 1956年 昭和31年  第03巻 02号 34 96
眼疾3題 小倉重成 1956年 昭和31年  第03巻 02号 36 98
漢方雑感 大村アキラ 1956年 昭和31年  第03巻 02号 38 100
食方漫筆(14)不老長生と食(2) 伊藤清夫 1956年 昭和31年  第03巻 02号 42 104
続新到的中国版古医ショ的話 石原明 1956年 昭和31年  第03巻 02号 45 107
われらの先駆者 −山田椿庭− 古医道人 1956年 昭和31年  第03巻 02号 47 109
傷寒論医学漫談 断語子 1956年 昭和31年  第03巻 02号 49 111
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ31ネン1ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1956年 昭和31年  第03巻 02号 49 111
紫雲膏 久能放羊 1956年 昭和31年  第03巻 02号 51 113
「木防已」鑑定のいきさつ 気賀林一 1956年 昭和31年  第03巻 02号 55 117
質疑・応答 −秦ギョウ別甲湯の適応症に関し− 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 02号 58 120
韓国「東方医学会」発足す 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 02号 60 122
漢方研究諸団体総覧(11)大阪漢法集談会 編集局 1956年 昭和31年  第03巻 02号 61 123
橋田邦彦先生と漢法カンポウ タテ野健 1956年 昭和31年  第03巻 02号 62 124
@1956年(昭和31)-第03巻-03号-              
陰陽錯雑虚実混淆の証について 藤平健 1956年 昭和31年  第03巻 03号 3 127
漢方医学をめぐる中国の理論闘争 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 03号 7 131
今後の鍼灸治療 中谷義雄 1956年 昭和31年  第03巻 03号 14 138
ホメオパシーの治療薬について 坂口ヒロシ 1956年 昭和31年  第03巻 03号 17 141
欧米より帰りて 藤田六朗 1956年 昭和31年  第03巻 03号 21 145
大柴胡湯証と思われた小柴胡湯証 小倉重成 1956年 昭和31年  第03巻 03号 23 147
座談会/喘息を語る(鍼灸シンキュウ座談会ザダンカイ 丸山昌郎・岡部素道・柳谷素霊・矢数道明・細野史郎・中村了介 1956年 昭和31年  第03巻 03号 24 148
灸点電気探知器の臨床(1) 七条晃正 1956年 昭和31年  第03巻 03号 37 161
益気湯去人参に就て 中井暎芳 1956年 昭和31年  第03巻 03号 41 165
食方漫筆(15)不老長生と食(3) 伊藤キヨシ 1956年 昭和31年  第03巻 03号 47 171
われらの先駆者 −山田業精− 古医道人 1956年 昭和31年  第03巻 03号 51 175
温知荘雑筆 漢方薬の撰品をめぐる問題 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 03号 54 178
ホルモンに関係深き東洋医薬 馬場辰二 1956年 昭和31年  第03巻 03号 59 183
読者の声/読後ドクゴタワム(4) 津田卓二 1956年 昭和31年  第03巻 03号 61 185
漢方医界MEMO<昭和ショウワ31ネン2ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1956年 昭和31年  第03巻 03号 61 185
@1956年(昭和31)-第03巻-04号-              
心臟機能不全と木防已湯適応症候群に就て 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 04号 4 190
外証未だ解せざる者 大塚敬節 1956年 昭和31年  第03巻 04号 13 199
フト極療法について −サワ田健先生を偲んで− 中村了介 1956年 昭和31年  第03巻 04号 16 202
三叉神経痛の鍼灸 木下晴都 1956年 昭和31年  第03巻 04号 21 207
ダイ109カイ生理学セイリガク東京トウキョウ談話会ダンワカイ −講演コウエンショウロク− 鍼の研究 ダイ1イッポウ 疼痛について 高岡タカオカマツオス伊藤イトウヒデオ三郎サブロウアカハネサイワヘイコノエ 1956年 昭和31年  第03巻 04号 27 213
診療簿よリ(1) 気管支キカンシ喘息ゼンソク 和田タダ 1956年 昭和31年  第03巻 04号 28 214
瀉心湯と眼疾3題 小倉重成 1956年 昭和31年  第03巻 04号 32 218
鍼術の妙境 −術の極致は不立文字なること− 代田文誌 1956年 昭和31年  第03巻 04号 34 220
ホメオパシー講座(3)薬物学 1.牡蠣カキ 坂口弘 1956年 昭和31年  第03巻 04号 38 224
「木防已」に関するいきさつ 藤平健 1956年 昭和31年  第03巻 04号 43 229
漢方雑感(2) 大村明 1956年 昭和31年  第03巻 04号 46 232
われらの先駆者 −森枳園− 古医道人 1956年 昭和31年  第03巻 04号 49 235
東亜医学協会の事業経過と国際交流の回顧 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 04号 52 238
傷寒論医学漫談(2) 断語子 1956年 昭和31年  第03巻 04号 59 245
漢方医界MEMO<昭和ショウワ31ネン3ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1956年 昭和31年  第03巻 04号 61 247
@1956年(昭和31)-第03巻-05号-              
座談会/喘息を語る(食養座談会ザダンカイ 河内省一・伊藤清夫・矢数道明・細野史郎・藤田正直・気賀林一 1956年 昭和31年  第03巻 05号 3 251
自家中毒症の漢方的療法 相見三郎 1956年 昭和31年  第03巻 05号 28 276
脳卒中窒息説 工藤訓正 1956年 昭和31年  第03巻 05号 30 278
再び益気湯去人参とその他 高橋道史 1956年 昭和31年  第03巻 05号 33 281
高血圧及心臓肥大症 竹内達 1956年 昭和31年  第03巻 05号 36 284
成敗のあとを顧みて 大塚敬節 1956年 昭和31年  第03巻 05号 37 285
温知荘雑筆 幼児ネフローゼ2題 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 05号 41 289
ホメオパシー講座(4)薬物ガク 2.硫黄 坂口弘 1956年 昭和31年  第03巻 05号 45 293
灸点電気探知器の臨床(2) 七条晃正 1956年 昭和31年  第03巻 05号 49 297
食方漫筆(16)美しくなるために(1)肌の美 伊藤清夫 1956年 昭和31年  第03巻 05号 56 304
誌上診療室 第6回 出題シュツダイ:便秘 出題)矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 05号 58 306
新刊紹介/石原明イシハラチョ『医史学概セツ』をんで 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 05号 60 308
漢方医界MEMO<昭和ショウワ31ネン4ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1956年 昭和31年  第03巻 05号 63 311
@1956年(昭和31)-第03巻-06号-              
防已問題と漢方 栗原愛塔 1956年 昭和31年  第03巻 06号 3 313
刺鍼後の組織膨隆について 木下晴都 1956年 昭和31年  第03巻 06号 7 317
小柴胡湯の人参 クラ重成 1956年 昭和31年  第03巻 06号 13 323
左右血圧差の著明なる眩暈症の治療チリョウに就て −洞刺の応用− 代田文誌 1956年 昭和31年  第03巻 06号 16 326
便通をつける食物 藤田正直 1956年 昭和31年  第03巻 06号 21 331
座談会/皮膚病を語る 和田正系・馬場辰二・大塚敬節・矢数道明・細野ホソノ史郎シロウ 1956年 昭和31年  第03巻 06号 25 335
われらの先駆者 −清川梧陰− 古医道人 1956年 昭和31年  第03巻 06号 32 342
灸点電気探知器の臨床(3) 七条晃正 1956年 昭和31年  第03巻 06号 37 347
膵臓炎問題の其後 馬場辰二 1956年 昭和31年  第03巻 06号 41 351
ホメオパシー講座(5)薬物学 3.植物炭及び獣  4.石墨(黒鉛) 坂口弘 1956年 昭和31年  第03巻 06号 43 353
中国新刊古医書的話後日談 石原明 1956年 昭和31年  第03巻 06号 49 359
海外通信(南京・上海・韓国・フランス) カンキツイズミキショウテンケツアワジヤスオオコノエパクケンポウサクラサワゴトイチ 1956年 昭和31年  第03巻 06号 51 361
漢方医界MEMO<昭和ショウワ31ネン5ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1956年 昭和31年  第03巻 06号 54 364
温知荘雑筆 潤腸湯と麻子仁丸 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 06号 56 366
誌上診療室 第6回ダイロッカイ 解答 出題)矢数道明
回答カイトウ浅野アサノ友美トモミ島津シマヅ秀雄ヒデオ前田マエダ安彦ヤスヒコ
1956年 昭和31年  第03巻 06号 59 369
漢方研究諸団体総覧(12)広島ヒロシマ漢方カンポウ医薬イヤク研究ケンキュウショカイ 編集局 1956年 昭和31年  第03巻 06号 61 371
@1956年(昭和31)-第03巻-07号-              
新中国における漢方医批判と反批の問題 高橋真太郎 1956年 昭和31年  第03巻 07号 3 375
座談会/最近の治験を語る 伊藤清夫・丸山昌郎・間中喜雄・和田正系・長浜善夫・矢数道明・馬場辰二・大塚敬節・細野史郎・柳谷素霊・石原明 1956年 昭和31年  第03巻 07号 10 382
肺結核と灸療 代田文誌 1956年 昭和31年  第03巻 07号 17 389
臍の効用 「神闕の臨床とその理論」 丸山昌郎 1956年 昭和31年  第03巻 07号 21 393
臨床日誌より (ノウアフ大腸ダイチョウカタル・大腸ダイチョウカタル・虫垂炎チュウスイエン萎縮イシュクジンゾウ 大塚敬節 1956年 昭和31年  第03巻 07号 25 397
『古今方彙』 清水藤太郎 1956年 昭和31年  第03巻 07号 29 401
小児麻痺治験 馬場辰二 1956年 昭和31年  第03巻 07号 31 403
竹庵漫筆(1)証の決定を大局的に観て 藤平健 1956年 昭和31年  第03巻 07号 36 408
ホメオパシー講座(6)薬物学ヤクブツガク 5.燐 坂口弘 1956年 昭和31年  第03巻 07号 39 411
眼疾2題 小倉重成 1956年 昭和31年  第03巻 07号 45 417
「腹診」−はらの見方− その1 間中ヨロコ 1956年 昭和31年  第03巻 07号 47 419
温知荘雑筆 中国諸研究班の業績 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 07号 50 422
良導絡研究の全貌 中谷義雄 1956年 昭和31年  第03巻 07号 54 426
新刊紹介/長浜善夫著『ハリ灸の医学』 気賀林一 1956年 昭和31年  第03巻 07号 61 433
漢方医界MEMO<昭和ショウワ31ネン6ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1956年 昭和31年  第03巻 07号 62 434
読者の声/ 加藤カトウカツカツミ小寺コテラトシヒコ 1956年 昭和31年  第03巻 07号 64 436
@1956年(昭和31)-第03巻-08号-              
漢方用薬の選品(3)クサカジツクサマメ小豆アズキベニマメシュクスナトモコ 高橋真太郎 1956年 昭和31年  第03巻 08号 3 437
汎発性鞏皮症の経験 藤田正直 1956年 昭和31年  第03巻 08号 7 441
座談会/夏の治験を語る 清水藤太郎・和田正系・間中喜雄・矢数道明・大塚敬節・気賀林一 1956年 昭和31年  第03巻 08号 14 448
高血圧治験 小倉シゲ 1956年 昭和31年  第03巻 08号 20 454
竹庵漫筆(2)八味丸礼讃 藤平健 1956年 昭和31年  第03巻 08号 23 457
灸点電気探知器の臨床(4) 七条晃正 1956年 昭和31年  第03巻 08号 27 461
温知荘雑筆 膵臓炎の1治験 矢数ミチ 1956年 昭和31年  第03巻 08号 30 464
食方漫筆(17)強精食談義 伊藤清夫 1956年 昭和31年  第03巻 08号 33 467
活況を呈した漢方界7月の出版 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 08号 35 469
防已論補遺 高橋タカハシ真太郎シンタロウ 1956年 昭和31年  第03巻 08号 39 473
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ31ネン7ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1956年 昭和31年  第03巻 08号 42 476
「腹診」−はらの見方− その2 間中ヨロコ 1956年 昭和31年  第03巻 08号 43 477
われらの先駆者 −清川菖軒− 古医道人 1956年 昭和31年  第03巻 08号 46 480
海外通信 葉橘泉 1956年 昭和31年  第03巻 08号 50 484
忘れ得ぬ患者 大塚敬節 1956年 昭和31年  第03巻 08号 52 486
誌上診療室 第6回 カイコタエ追加 回答カイトウウラヒト 1956年 昭和31年  第03巻 08号 55 489
@1956年(昭和31)-第03巻-09-11号合併号-<現代漢方医学大観−3周年記念号−>              
『現代漢方医学大観』発刊に際して 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 9 491
<創刊3周年記念>東洋医学と近代医学の融合について 長浜善夫 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 11 493
<創刊3周年記念>東洋医学の将来に望む 板倉武 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 19 501
<創刊3周年記念>内経の真本、国宝「黄帝内経太素」に関する書誌学ショシガク的考察 石原明 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 24 506
<創刊3周年記念>素問の治療理念 森田幸門 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 40 522
<創刊3周年記念>宋以前医籍考のことなど 岡西タメ 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 54 536
<創刊3周年記念>日中漢方医学交流の歴史 和田正系 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 58 540
<創刊3周年記念>傷寒雑病論の薬方の応用について 大塚敬節 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 63 545
<創刊3周年記念>芍薬甘草湯の臨床薬理について 細野史郎 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 76 558
<創刊3周年記念>日中漢方薬局方制定の基準 清水藤太郎 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 84 566
<創刊3周年記念>正倉院薬物とその東洋医学上の意義 −1200年前中国から渡来した漢薬について− 渡邊タケシ 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 87 569
<創刊3周年記念>八味丸証について −証の統計的考察− 藤平健 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 105 587
<創刊3周年記念>漢方薬の近代薬理学的研究総覧 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 115 597
<創刊3周年記念>日中両国における漢方用薬の現況 高橋真太郎 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 152 634
<創刊3周年記念>国際ハリ(灸)医学の情勢ジョウセイ並に日本於けるハリ灸医学の科学的研究業績 間中喜雄 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 168 650
<創刊3周年記念>自律神経学説より見たる鍼灸治療について 代田文誌 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 176 658
<創刊3周年記念>鍼と疼痛 −関連痛消去無痛分娩法− 高岡松雄 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 192 674
<創刊3周年記念>九ハリの成立と経絡治療の本態ホンタイ 柳谷素霊 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 203 683
<創刊3周年記念>刺絡の歴史とそのジュツギジュツ応用について 丸山昌郎 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 214 694
<創刊3周年記念>食養の目指すもの 伊藤清夫 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 225 705
<創刊3周年記念>近代医学の栄養学批判と日本食養法について 河内省一 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 231 711
<創刊3周年記念>鍼灸医術と食養 西澤ミチ 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 247 727
<創刊3周年記念>ドイツ、フランスに於ける東洋医学研究状況を視察して 坂口弘 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 260 740
<創刊3周年記念>満州、薬の旅、回顧 栗原愛塔 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 267 747
編集を終って 大塚敬節 1956年 昭和31年  第03巻 09-11ゴウ 278 758
@1956年(昭和31)-第03巻-12号-              
漢方用薬の選品(4)大黄 高橋真太郎 1956年 昭和31年  第03巻 12号 3 761
漢方と精神病 山田照胤 1956年 昭和31年  第03巻 12号 11 769
在米華僑の漢方について 張伯彦 1956年 昭和31年  第03巻 12号 14 772
座談会/東洋医学の将来を語る 石原明・柳谷素霊・伊藤キヨ夫・藤平健・ハヤシイチ・丸山昌郎・木村雄四郎・細野史郎・大塚敬節・矢数道明・吉田一郎 1956年 昭和31年  第03巻 12号 17 775
灸点電気探知器の臨床(5) 七条晃正 1956年 昭和31年  第03巻 12号 29 787
若返りと鍼灸 代田文誌 1956年 昭和31年  第03巻 12号 31 789
刺鍼による月経催進法 木下晴都 1956年 昭和31年  第03巻 12号 36 794
腰腹神経痛と腸腰筋リウマチ 藤田正直 1956年 昭和31年  第03巻 12号 40 798
「腹診」−はらの見方− その3 間中ヨロコ 1956年 昭和31年  第03巻 12号 44 802
温知荘雑筆 湿疹−皮膚アレルギー− 矢数道明 1956年 昭和31年  第03巻 12号 47 805
方凾類聚について 高橋道史 1956年 昭和31年  第03巻 12号 50 808
夜間尿 小倉重成 1956年 昭和31年  第03巻 12号 52 810
中国鍼灸沿革史(1) 陳存仁
訳者)岡西為人
1956年 昭和31年  第03巻 12号 55 813
民間治療の実際 堰本エン 1956年 昭和31年  第03巻 12号 62 820
@1957年(昭和32)-第04巻-01号-              
現段階に於て東洋医学は如何に進展せしむべきか 竹山晋一郎 1957年 昭和32年  第04巻 01号 3 3
座談会/桂枝湯を語る 細野史郎・大塚敬節・和田正系・藤平健・矢数道明・気賀林一 1957年 昭和32年  第04巻 01号 9 9
浅田家方『方凾類聚』の翻刻に当って 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 01号 16 16
「腹診」−はらの見方− その4 間中喜雄 1957年 昭和32年  第04巻 01号 27 27
桂枝湯類治験2例 小倉重成 1957年 昭和32年  第04巻 01号 30 30
刺絡治験 −脳卒中の1例− 工藤訓正 1957年 昭和32年  第04巻 01号 32 32
竹庵漫筆(3)薬能中心か方意中心か 藤平健 1957年 昭和32年  第04巻 01号 34 34
温知荘雑筆 再び木防已湯証について 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 01号 37 37
治験さまざま(1)肝臓ガン・カリエス 高橋道史 1957年 昭和32年  第04巻 01号 40 40
食方漫筆(18)塩(1) 伊藤キヨ 1957年 昭和32年  第04巻 01号 44 44
読後小戯言 −特集号感想− 津田卓二 1957年 昭和32年  第04巻 01号 46 46
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ31ネン8ガツ・9ガツ・10ガツ・11ガツ・12ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1957年 昭和32年  第04巻 01号 48 48
ホメオパシー講座(7)炭酸タンサンナトリウム・食塩ショクエン炭酸タンサンカリ 坂口ヒロシ 1957年 昭和32年  第04巻 01号 52 52
中国鍼灸沿革史(2) 陳存仁
訳者)岡西為人
1957年 昭和32年  第04巻 01号 58 58
@1957年(昭和32)-第04巻-02号-              
精神−身体医学と鍼灸治療 −特に神経症について− ダイブンシザッシ 1957年 昭和32年  第04巻 02号 3 65
治験さまざま(2)筋肉炎・脱疽・ヒョウ疽 高橋ミチ 1957年 昭和32年  第04巻 02号 8 70
柴胡剤治験 竹内達 1957年 昭和32年  第04巻 02号 11 73
頑固なる神経性眼精疲労と思われる患者の漢方薬に依る1治験例 神永好章 1957年 昭和32年  第04巻 02号 13 75
医籍閑話 岡西為人 1957年 昭和32年  第04巻 02号 15 77
「腹診」−はらの見方− その5 間中ヨロコ 1957年 昭和32年  第04巻 02号 19 81
長沢元夫氏の『漢方』を読んで 竹山晋一郎 1957年 昭和32年  第04巻 02号 23 85
傷寒論医学漫談(3) 断語子 1957年 昭和32年  第04巻 02号 28 90
痔画痔讃 タテ野健 1957年 昭和32年  第04巻 02号 29 91
特集号を読みて 平吉広州 1957年 昭和32年  第04巻 02号 30 92
『漢方医学大観』を読んで 幹本恵一 1957年 昭和32年  第04巻 02号 32 94
『現代漢方医学大観』読後感 ゾン 1957年 昭和32年  第04巻 02号 33 95
中国の漢書刊行事業 編集局 1957年 昭和32年  第04巻 02号 34 96
われらの先駆者 −清川魁軒− 古医道人 1957年 昭和32年  第04巻 02号 35 97
中国鍼灸沿革史(3) 陳存仁
訳者)岡西為人
1957年 昭和32年  第04巻 02号 37 99
浅田家方『方凾類聚』註解(2) 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 02号 41 103
座談会/小建中湯を語る 大塚ケイセツ節・藤平健・矢数道明・ハヤシイチ 1957年 昭和32年  第04巻 02号 48 110
癌腫に対する治療方針と治験例 藤田正直 1957年 昭和32年  第04巻 02号 56 118
@1957年(昭和32)-第04巻-03号-              
後陣痛、月経痛の皮内鍼療法 −東京トウキョウ医科イカ大学ダイガク東洋トウヨウ医学イガク研究会ケンキュウカイ 高岡松雄・鈴木武徳・春山広輝・赤羽幸兵衛 1957年 昭和32年  第04巻 03号 3 127
軽粉と皮膚疾患 高橋道史 1957年 昭和32年  第04巻 03号 7 131
小柴胡湯の合方に就いて 竹内達 1957年 昭和32年  第04巻 03号 11 135
中国鍼灸沿革史(4) 陳存仁
訳者)岡西為人
1957年 昭和32年  第04巻 03号 13 137
ホメオパシー講座(8)Ferrum・鉄の薬理作用・倦怠感ケンタイカン衰弱スイジャクカン 坂口ヒロシ 1957年 昭和32年  第04巻 03号 20 144
東亜医学の交流地点 橋本敬三 1957年 昭和32年  第04巻 03号 24 148
漢法時言 −体質論の展開を− 木村佐京 1957年 昭和32年  第04巻 03号 27 151
新到中薬管見(1) 石原アキラ 1957年 昭和32年  第04巻 03号 30 154
食方漫筆(19)酒と肴(1) 伊藤清夫 1957年 昭和32年  第04巻 03号 33 157
われらの先駆者 −三浦宗春− 古医道人 1957年 昭和32年  第04巻 03号 37 161
「風邪」の領分は? 車山人 1957年 昭和32年  第04巻 03号 40 164
傷寒論医学漫談(4) 断語子 1957年 昭和32年  第04巻 03号 42 166
海外通信(中国チュウゴク 葉橘泉 1957年 昭和32年  第04巻 03号 44 168
読後小戯言 −漢方という堅い殻の中で− 津田卓二 1957年 昭和32年  第04巻 03号 45 169
『方凾類聚』に対する書 高橋ミチ 1957年 昭和32年  第04巻 03号 46 170
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ32ネン1ガツ・2ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1957年 昭和32年  第04巻 03号 47 171
標と本 小倉シゲ 1957年 昭和32年  第04巻 03号 51 175
精神異常に卓効と言われる生薬の臨床実験とセイケイセキショウロク 宋尚徳 1957年 昭和32年  第04巻 03号 53 177
浅田家方『方凾類聚』註解(3) 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 03号 56 180
@1957年(昭和32)-第04巻-04号-              
古代インドの五蘊説と経絡の流注について 荒木正胤 1957年 昭和32年  第04巻 04号 3 189
中国漢方医学界の動向(1) 長沢元夫 1957年 昭和32年  第04巻 04号 10 196
「鬼交」「夢交」の診療例 西山英雄 1957年 昭和32年  第04巻 04号 15 201
小治小験 桂枝二越婢一湯ショウ▽蛋白尿に灸甘草湯▽子宮筋腫に小建中湯 龍野一雄 1957年 昭和32年  第04巻 04号 20 206
桂枝茯苓丸治験 小倉重成 1957年 昭和32年  第04巻 04号 22 208
腹診に就いて 竹内達 1957年 昭和32年  第04巻 04号 24 210
座談会/婦人科疾患を語る 細野史郎・吉村得二・大塚敬節・矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 04号 26 212
温知荘雑筆 アイマイ気頻発症−おくびのヤマイ 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 04号 32 218
白米食について 工藤訓正 1957年 昭和32年  第04巻 04号 34 220
老医のたわごと 随古堂主人 1957年 昭和32年  第04巻 04号 36 222
漢方復興の機運に寄す 茂木厚作 1957年 昭和32年  第04巻 04号 39 225
傷寒論医学漫談(5) 断語子 1957年 昭和32年  第04巻 04号 40 226
ホメオパシー講座(9)水銀 坂口弘 1957年 昭和32年  第04巻 04号 42 228
浅田家方『方凾類聚』註解(4) 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 04号 45 231
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ32ネン3ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1957年 昭和32年  第04巻 04号 62 248
@1957年(昭和32)-第04巻-05号-              
四つの瀉心湯 大塚敬節 1957年 昭和32年  第04巻 05号 3 251
「腎兪」刺激によって速に治癒した頑固な嘔吐・及び下痢について 間中喜雄 1957年 昭和32年  第04巻 05号 6 254
中国漢方医学界の動向(2) 長沢元夫 1957年 昭和32年  第04巻 05号 10 258
刺絡治験−脳卒中3例 −疲労について− 工藤訓正 1957年 昭和32年  第04巻 05号 14 262
眼疾臨床5題 神永好章 1957年 昭和32年  第04巻 05号 16 264
夜尿症の漢方的治験 相見三郎 1957年 昭和32年  第04巻 05号 21 269
灸点電気デンキ探知器の臨床(6) 七条アキラ 1957年 昭和32年  第04巻 05号 23 271
血狂 高橋道史 1957年 昭和32年  第04巻 05号 26 274
当帰芍薬散に就いて 竹内達 1957年 昭和32年  第04巻 05号 30 278
萎縮性鼻炎と前立腺肥大症による尿閉治験 小倉重成 1957年 昭和32年  第04巻 05号 31 279
ホメオパシー講座(10)Aurum・Alumina・Jodum 坂口弘 1957年 昭和32年  第04巻 05号 33 281
われらの先駆者 −県玄節− 古医道人 1957年 昭和32年  第04巻 05号 37 285
食方漫筆(20)酒と肴(2) 伊藤清夫 1957年 昭和32年  第04巻 05号 40 288
漢方カンポウ研究団体紹介/日本鍼灸学会・鍼灸談話会 編集局 1957年 昭和32年  第04巻 05号 43 291
甘粛大黄の加工とその規格 (チュウクスリ通報ツウホウ、3、1イッキ(1957)) 紀晋魁 1957年 昭和32年  第04巻 05号 44 292
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ32ネン4ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1957年 昭和32年  第04巻 05号 44 292
新刊紹介/大塚敬節著『診断と処方 漢方療法』(婦人フジン倶楽部クラブ生活セイカツ選書センショ Y・N 1957年 昭和32年  第04巻 05号 46 294
日本東洋医学会印象記 タテ野健 1957年 昭和32年  第04巻 05号 48 296
温知荘雑筆 カリエス3題 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 05号 49 297
座談会/心臓性疾患を語る 大塚敬節・細野史郎・藤平健・矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 05号 54 302
@1957年(昭和32)-第04巻-06号-              
胃癌又は胃潰瘍と小野寺氏臀部圧点について(1) 倉島宗二 1957年 昭和32年  第04巻 06号 3 309
中国漢方医学界の動向(3) 長沢元夫 1957年 昭和32年  第04巻 06号 9 315
頭部刺鍼応用治験 代田文誌 1957年 昭和32年  第04巻 06号 13 319
ホメオパシー講座(11)Aconitum・Belladonna 坂口弘 1957年 昭和32年  第04巻 06号 16 322
漢方用薬の選品(5)黄耆 高橋真太郎 1957年 昭和32年  第04巻 06号 21 327
灸点電気探知器の臨床(7) 七条晃正 1957年 昭和32年  第04巻 06号 25 331
治験さまざま(3)脊髄梅毒・卵巣嚢腫・尿道狭窄症 高橋道史 1957年 昭和32年  第04巻 06号 28 334
体温と皮膚温について 工藤訓正 1957年 昭和32年  第04巻 06号 33 339
新到中薬管見(2) 石原明 1957年 昭和32年  第04巻 06号 37 343
温知荘雑筆 附子採取サイシュ 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 06号 39 345
座談会/続婦人科疾患を語る 石野信安・大塚敬節・吉村得二・山田照胤・矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 06号 46 352
肩凝り3題 小倉重成 1957年 昭和32年  第04巻 06号 51 357
浅田家方『方凾類聚』註解(5) 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 06号 52 358
新刊紹介/荒木正胤著『漢方治療』読後感 石原明 1957年 昭和32年  第04巻 06号 57 363
新刊紹介/長塩ヨウコノブ・大塚敬節ケイセツ共著『民間ミンカンクスリ療法リョウホウと薬草の知識』 気賀林一 1957年 昭和32年  第04巻 06号 59 365
漢方研究団体紹介/近畿漢法研究会・東京トウキョウ優良ユウリョウ生薬ショウヤク商業ショウギョウ協会キョウカイ漢方カンポウ研鑽ケンサンカイ薬局ヤッキョクキョウショウハゲカイ愛媛県エヒメケン支部シブ)・中国チュウゴク漢方カンポウ医薬イヤク研究会ケンキュウカイ 編集局 1957年 昭和32年  第04巻 06号 61 367
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ32ネン5ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1957年 昭和32年  第04巻 06号 62 368
駿シュンスケスケ訃報フホウ 編集局 1957年 昭和32年  第04巻 06号 62 368
腹診秘訣 竹内達 1957年 昭和32年  第04巻 06号 63 369
@1957年(昭和32)-第04巻-07号-              
常習性便秘に対する潤腸湯の指示について 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 07号 3 372
琴渓・良宅流の吐方 −江戸時代の精神病の治療法− 山田照胤 1957年 昭和32年  第04巻 07号 12 380
漢方医学徒の進むべき道(遺稿) 大井辰 1957年 昭和32年  第04巻 07号 16 384
中国漢方医学界の動向(4) 長沢元夫 1957年 昭和32年  第04巻 07号 24 392
桃核承気湯の皮膚及び泌尿器ヒニョウキ疾患に於ける治験 高橋道史 1957年 昭和32年  第04巻 07号 30 398
蓄膿症験不験 龍野一雄 1957年 昭和32年  第04巻 07号 34 402
中医常用方剤解説(1) 石原明 1957年 昭和32年  第04巻 07号 37 405
食方漫筆(21)塩(2) 伊藤清夫 1957年 昭和32年  第04巻 07号 44 412
新刊紹介/シャイトチョ磯辺イソベ文雄フミオヤクハリ灸療法と神経制御装置論』 龍野一雄 1957年 昭和32年  第04巻 07号 46 414
誌上診療室 ダイ7カイ 出題シュツダイ:むねやけ 出題)矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 07号 47 415
大井辰君の追憶 大塚敬節 1957年 昭和32年  第04巻 07号 48 416
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ32ネン6ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1957年 昭和32年  第04巻 07号 50 418
浅田家方『方凾類聚』註解(6) 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 07号 51 419
漢方カンポウ研究団体紹介/カンポウホウ研究ケンキュウ神戸木曜会 編集局 1957年 昭和32年  第04巻 07号 52 420
小青リュウ湯に関する諸家の説 編集局 1957年 昭和32年  第04巻 07号 56 424
@1957年(昭和32)-第04巻-08号-              
玄武湯の腹証について 大塚敬節 1957年 昭和32年  第04巻 08号 3 433
「補瀉」についての1考察 間中喜雄 1957年 昭和32年  第04巻 08号 6 436
印度と西イキ医学について(1)−石原アキラ先生ヘ− 荒木正胤 1957年 昭和32年  第04巻 08号 9 439
科学的鍼灸治療私見 中谷義雄 1957年 昭和32年  第04巻 08号 14 444
量子力学と漢方医学(遺稿) 大井辰 1957年 昭和32年  第04巻 08号 17 447
大黄牡丹皮湯の腸癰に於ける私考 高橋道史 1957年 昭和32年  第04巻 08号 22 452
子宮膣部癌治験例 石野信安 1957年 昭和32年  第04巻 08号 25 455
肋骨カリエス、痔瘻等純外科的疾患の漢方的治療について 相見三郎 1957年 昭和32年  第04巻 08号 27 457
吐方に就いて 竹内達 1957年 昭和32年  第04巻 08号 29 459
頑固な耳鳴が2回の温鍼術で治った例 西澤道允 1957年 昭和32年  第04巻 08号 31 461
ムギ粒腫に対する鍼の治療について 船津純彦・船津寿美 1957年 昭和32年  第04巻 08号 33 463
犬の病気の漢方療法 タテ野健 1957年 昭和32年  第04巻 08号 35 465
便秘と指圧療法 坂本士之 1957年 昭和32年  第04巻 08号 38 468
ちょっと一言/ダイ8カイ拓大タクダイ漢方カンポウ医学イガク講座コウザ鮎川アユカワ静君シズカクン死因シイン 大塚敬節 1957年 昭和32年  第04巻 08号 43 473
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ32ネン7ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1957年 昭和32年  第04巻 08号 45 475
新刊紹介/西澤ニシザワミチ允著允チョ 『東洋医学概論』を読んで 丸山昌郎 1957年 昭和32年  第04巻 08号 46 476
温知荘雑筆 『中文医史論ブン索引』と満州国旅の思い 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 08号 47 477
傷寒論医学漫談(6) 断語子 1957年 昭和32年  第04巻 08号 54 484
浅田家方『方凾類聚』註解(7)胸膈肝諸病 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 08号 55 485
われらの先駆者 −梶塚カン園− 古医道人 1957年 昭和32年  第04巻 08号 60 490
@1957年(昭和32)-第04巻-09号-              
水戸烈公の医政と医・薬奨励 石島績 1957年 昭和32年  第04巻 09号 3 493
『烈コウエンの医政』編集ヘンシュウオモ 石島績 1957年 昭和32年  第04巻 09号 20 510
『烈コウエンの医政と医・薬奨励』の掲載について 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 09号 21 511
良導絡について 中谷義雄 1957年 昭和32年  第04巻 09号 24 514
治験さまざま(4)注夏病外3篇 高橋道史 1957年 昭和32年  第04巻 09号 28 518
梔子乾姜湯の自家体験 海老塚吉次 1957年 昭和32年  第04巻 09号 32 522
舌診にいて 竹内達 1957年 昭和32年  第04巻 09号 34 524
誌上診療室 第7回 解答カイトウ 出題)矢数道明
回答カイトウ武藤ムトウ敏文トシフミ
1957年 昭和32年  第04巻 09号 35 525
中国漢方医学界の動向(5) 長沢元夫 1957年 昭和32年  第04巻 09号 36 526
神経痛の治療と高位中枢 代田文誌 1957年 昭和32年  第04巻 09号 41 531
坐骨神経痛の治療から子母の補瀉をみる 木下晴都 1957年 昭和32年  第04巻 09号 45 535
龍野氏蓄膿症験ケンを読みて 森喜久男 1957年 昭和32年  第04巻 09号 50 540
ホメオパシー講座(12)Bryonia・Nux, Vomiea 坂口弘 1957年 昭和32年  第04巻 09号 52 542
雪剤について −紫雪・紅雪・碧雪− 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 09号 57 547
漢方研究団体紹介/東京漢方杏林会 編集局 1957年 昭和32年  第04巻 09号 64 554
@1957年(昭和32)-第04巻-10-11号合併号-<創刊4周年記念特集号>              
創刊4周年をムカえて 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 5 555
東洋トウヨウ医学よりみた眼科治療 小倉重成 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 10 560
内臓体表部反射の諸問題 間中喜雄 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 35 585
中国の医療状況 鈴木武徳 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 43 593
良導絡臨床の概要 中谷義雄 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 48 598
印度と西域医学について(2)−石原明イシハラ先生センセイへ− 荒木正胤 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 54 604
肩こりの臨床 工藤訓正 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 61 611
治験さまざま(5)荊桃荊モモキショウテンケツソト2ヘン 高橋道史 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 68 618
歯の疾患への伯州散の応用 タテ野健 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 72 622
奇異なる1肝疾患の治療チリョウ 藤平健 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 74 624
灸点電気探知器の臨床(8) 七条晃正 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 77 627
中国漢方医学界の動向(6) 長沢元夫 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 81 631
流行性毒感と予防治法 −カンジ医学イガク見地ケンチから− ハイ元植 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 86 636
傷寒論条文中に於ける三焦について 吉田一郎 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 88 637
<漢方今昔座談>所謂盲腸炎に就いて 細迫陽三 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 90 640
わたしにもよくわからない 大塚敬節 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 94 644
ホメオパシー講座(13)水毒にいて 坂口弘 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 96 646
中医常用方剤解説(2) 石原明 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 101 651
虫垂炎の治療を通して見た理論的諸問題(ダイ13カイ関東カントウ地方チホウカイ研究ケンキュウ発表ハッピョウ原稿ゲンコウ 木村佐京 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 107 657
ショウ決定ケッテイ 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 109 659
神戸木曜会5周年記念講演会要旨 中井暎芳 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 110 660
新刊紹介/オオサワサワカツヒロチョ『長生きの科学』−東洋トウヨウ医学イガクはあなたをマモる−/龍野一雄著『「漢方処方集』 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 113 663
新刊紹介/西澤ニシザワ先生センセイの『臨床リンショウ東洋トウヨウ医学イガク概論ガイロン』にて/『漢方大医典』を読んで 茂木厚作 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 114 664
日本東洋医学会近畿支部例会 茂木厚作 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 118 668
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ32ネン8ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 121 671
浅田家方『方凾類聚』註解(8) 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 10-11ゴウ 122 672
@1957年(昭和32)-第04巻-12号-              
五苓散による治験とその応用について 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 12号 3 679
柴胡桂枝乾姜カンキョウ湯に関する2、3のことども 坂口弘 1957年 昭和32年  第04巻 12号 13 689
人参湯の1証例について タテ野健 1957年 昭和32年  第04巻 12号 17 693
ハリ灸による精神的陰萎の治療 代田文誌 1957年 昭和32年  第04巻 12号 19 695
ハリ灸西伝史稿 石原明 1957年 昭和32年  第04巻 12号 26 702
灸点電気探知器の臨床(9) 七条晃正 1957年 昭和32年  第04巻 12号 29 705
経絡随想 中谷義雄 1957年 昭和32年  第04巻 12号 32 708
中国漢方医学界の動向(7) 長沢元夫 1957年 昭和32年  第04巻 12号 37 713
治験例 ▽急性胃腸炎 龍野一雄 1957年 昭和32年  第04巻 12号 42 718
常用方剤解説(3) 石原明 1957年 昭和32年  第04巻 12号 45 721
流行性感冒の漢方治験例 阪本正夫 1957年 昭和32年  第04巻 12号 50 726
<漢方今昔座談>故山田多三郎先生を偲びて 細迫陽三 1957年 昭和32年  第04巻 12号 51 727
薬の味 −日本ニホン短波タンパ放送ホウソウ録音ロクオン記録キロク 矢数道明 1957年 昭和32年  第04巻 12号 54 730
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ32ネン9ガツ・10ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1957年 昭和32年  第04巻 12号 57 733
丸山・工藤両君の新著『刺絡療法』を読んで感じたこと 間中喜雄 1957年 昭和32年  第04巻 12号 60 736
@1958年(昭和33)-第05巻-01号-              
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 丸山昌郎 1958年 昭和33年  第05巻 01号 3 3
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 工藤クドウクンジマサ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 3 3
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> タツ一雄カズオ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 3 3
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 間中マナカ喜雄ヨシオ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 3 3
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)>百病は気より生ず・四時の気と五臓 竹内タケウチタッシャ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 3 3
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 高橋タカハシ真太郎シンタロウ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 4 4
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 七条シチジョウアキラタダ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 4 4
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 西澤ニシザワミチ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 4 4
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> モリ喜久男キクオ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 5 5
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 中谷ナカタニ義雄ヨシオ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 5 5
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 木下キノシタ晴都ハルト 1958年 昭和33年  第05巻 01号 5 5
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 藤田フジタロクロウアキラ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 5 5
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 代田シロタブンザッシ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 6 6
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 山田ヤマダタネ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 6 6
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 安西アンザイアンシュウユウ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 6 6
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 石原明 1958年 昭和33年  第05巻 01号 7 7
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 坂口サカグチヒロシ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 7 7
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> フルドウ主人シュジン 1958年 昭和33年  第05巻 01号 7 7
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 大塚オオツカ敬節ケイセツ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 7 7
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 小倉オグラシゲ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 7 7
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 長浜ナガハマ善夫ヨシオ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 7 7
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 荒木アラキタダイン 1958年 昭和33年  第05巻 01号 8 8
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 高岡タカオカ松雄マツオ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 8 8
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> タテケン 1958年 昭和33年  第05巻 01号 8 8
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 藤平フジヒラケン 1958年 昭和33年  第05巻 01号 8 8
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 木村キムラ佐京サキョウ 1958年 昭和33年  第05巻 01号 9 9
新春に当り本誌ご寄稿家の所感 <昭和33年(1958年)> 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 01号 9 9
往く年・来る年の漢方対談 −大塚・矢数両氏に訊く− 大塚敬節・矢数道明
司会)ハヤシイチ
1958年 昭和33年  第05巻 01号 10 10
桂枝加竜骨牡蠣湯について 大塚敬節 1958年 昭和33年  第05巻 01号 22 22
治験さまざま(6)皮膚ヒフ泌尿器ヒニョウキ疾患シッカン 高橋道史 1958年 昭和33年  第05巻 01号 33 33
証に対する三つの疑問 −最近の経験よリ− 山田照胤 1958年 昭和33年  第05巻 01号 37 37
乳癌の漢方的診断シンダン法について 相見三郎 1958年 昭和33年  第05巻 01号 40 40
頑固なる尿意頻数のハリ灸による治験2例 −膀胱ボウコウエン尿ニョウクズショウ 代田文誌 1958年 昭和33年  第05巻 01号 42 42
太陽証の悪熱? 小倉重成 1958年 昭和33年  第05巻 01号 46 46
眼底出血の1治験例 神永好章 1958年 昭和33年  第05巻 01号 50 50
食方漫筆(22)いかもの 伊藤清夫 1958年 昭和33年  第05巻 01号 52 52
薬の匂い −日本ニホン短波放送録音ロクオン原稿ゲンコウ全文ゼンブン 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 01号 54 54
漢方カンポウ医学イガクシン研究ケンキュウ』の著者チョシャ 中山忠直氏の逝去を悼む 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 01号 57 57
漢方医界MEMO<昭和ショウワ32ネン11> 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 01号 58 58
日中漢方医学交流座談会開催さる 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 01号 60 60
われらの先駆者 −塩田松園− 古医道人 1958年 昭和33年  第05巻 01号 61 61
@1958年(昭和33)-第05巻-02号-              
証に代る「漢方的診断」という用語の提唱 藤平健 1958年 昭和33年  第05巻 02号 3 65
傷寒論の瀉心の意義と瀉心湯(1) 脇坂憲治 1958年 昭和33年  第05巻 02号 6 68
五行説についての私見 中谷義雄 1958年 昭和33年  第05巻 02号 14 76
先天易と後天易の関連に関する1考察 ギョウセツ研究ケンキュウダイ4ホウコク 藤田六朗 1958年 昭和33年  第05巻 02号 18 80
中国漢方医学界の動向(8) 長沢元夫 1958年 昭和33年  第05巻 02号 23 85
中医常用方剤解説(4) 石原明 1958年 昭和33年  第05巻 02号 31 93
低血圧症?治験 小倉重成 1958年 昭和33年  第05巻 02号 38 100
暗中模索 ▽肝硬変カンコウヘンショウ▽急性腎盂炎▽急性虫垂炎手術後の後遺痛 武藤敏文 1958年 昭和33年  第05巻 02号 40 102
<漢方今昔座談>浅田流の漢方を学ぶ 細迫陽三 1958年 昭和33年  第05巻 02号 43 105
稀有なる高熱患者の1例 竹内達 1958年 昭和33年  第05巻 02号 46 108
薬の色 −日本ニホン短波タンパ放送ホウソウ録音ロクオン記録キロク 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 02号 48 110
中国医学総会代表の来日 中谷義雄 1958年 昭和33年  第05巻 02号 51 113
中国鍼灸沿革史(別刷)を読んで 津田卓二 1958年 昭和33年  第05巻 02号 52 114
日中漢方医学交流についての希望 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 02号 54 116
漢方医界MEMO<昭和ショウワ32ネン12ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 02号 55 117
本誌第4巻第12号の編集後記を読んで 高橋道史 1958年 昭和33年  第05巻 02号 61 123
@1958年(昭和33)-第05巻-03号-              
生態(病態)評価とハリ灸(1) 間中喜雄 1958年 昭和33年  第05巻 03号 3 125
傷寒論の瀉心の意義イギと瀉心湯(2) 脇坂憲治 1958年 昭和33年  第05巻 03号 8 130
脈診部位について 木下晴都 1958年 昭和33年  第05巻 03号 17 139
刺激と反応 中谷義雄 1958年 昭和33年  第05巻 03号 20 142
灸点電気探知器の臨床(10)よろめく心臓(筆者ヒッシャジブンケイケン 七条晃正 1958年 昭和33年  第05巻 03号 25 147
<漢方今昔座談>伝染病前編 細迫陽三 1958年 昭和33年  第05巻 03号 26 148
婦人に発生する血病の治病方法 西澤道允 1958年 昭和33年  第05巻 03号 30 152
難なる哉心臓シンゾウ弁膜病 高橋道史 1958年 昭和33年  第05巻 03号 40 162
顔面神経麻痺の治験例 安藤千代造 1958年 昭和33年  第05巻 03号 44 166
行雲録 青蛙生 1958年 昭和33年  第05巻 03号 48 170
食方漫筆(23)暗好品(1) 伊藤清夫 1958年 昭和33年  第05巻 03号 49 171
流感の自家治験 ▽麻黄湯▽クズ根黄連黄ゴン湯 タテ野健 1958年 昭和33年  第05巻 03号 51 173
漢方対談を読んで感あり 高橋道史 1958年 昭和33年  第05巻 03号 53 175
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ33ネン1ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 03号 59 181
浅田イエカタ『方凾類聚』註解(9) 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 03号 59 181
質疑シツギ応答オウトウ(キョ風辟毒湯にいて) 回答)細迫陽三 1958年 昭和33年  第05巻 03号 63 185
海外通信(ボン大学オット・カロー博土よリ) オット・カロー 1958年 昭和33年  第05巻 03号 64 186
@1958年(昭和33)-第05巻-04号-              
生態(病態)評価とハリ灸(2) 間中喜雄 1958年 昭和33年  第05巻 04号 3 187
精神テキストレスと高血圧 −鍼灸随想− 代田文誌 1958年 昭和33年  第05巻 04号 5 189
小青竜湯の腹証 小倉重成 1958年 昭和33年  第05巻 04号 10 194
癌の漢方的診断法私見 相見三郎 1958年 昭和33年  第05巻 04号 13 197
良導絡興奮性と不問診 中谷義雄 1958年 昭和33年  第05巻 04号 15 199
腹部腫瘍2例の漢方治験について 阪本正夫 1958年 昭和33年  第05巻 04号 21 205
胃酸過多症の治験例 安藤千代造 1958年 昭和33年  第05巻 04号 23 207
脈のよろめき 武藤敏文 1958年 昭和33年  第05巻 04号 25 209
中国漢方医学界の動向(9) 長沢元夫 1958年 昭和33年  第05巻 04号 28 212
オグラ長寿脈について 小椋道益 1958年 昭和33年  第05巻 04号 40 224
行雲録 青蛙生 1958年 昭和33年  第05巻 04号 49 233
われらの先駆者 −村山拙軒− 古医道人 1958年 昭和33年  第05巻 04号 49 233
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ33ネン2ガツ・3ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 04号 54 238
漢方研究団体紹介/日本ニホン東洋トウヨウ医学イガクカイ 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 04号 55 239
漢方研究団体紹介/東亜トウア医学イガク協会キョウカイ 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 04号 56 240
漢方研究団体紹介/オクモンカイ 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 04号 56 240
浅田イエホウ『方凾類聚』註解(10) 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 04号 57 241
新刊紹介/益富マストミ寿コトブキスケチョ『正倉院薬物を中心とする古代石薬の研究』 高橋タカハシ真太郎シンタロウ 1958年 昭和33年  第05巻 04号 63 247
巻頭言の復活を希望する 一路人 1958年 昭和33年  第05巻 04号 64 248
@1958年(昭和33)-第05巻-05号-              
血の道症の意義と漢方療法 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 05号 3 249
参蘇飲と肺炎 細野史郎 1958年 昭和33年  第05巻 05号 16 262
漢方による子宮脱の完全治癒2例 西山英雄 1958年 昭和33年  第05巻 05号 21 267
生態(病態)評価とハリ灸(3) 間中喜雄 1958年 昭和33年  第05巻 05号 29 275
証は東洋医学の特色ではなかろうか 小倉重成 1958年 昭和33年  第05巻 05号 33 279
馬場辰二先生の冥福を祈る 大塚敬節 1958年 昭和33年  第05巻 05号 36 282
馬場辰二逝去セイキョ 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 05号 37 283
馬場辰二先生のことども 気賀林一 1958年 昭和33年  第05巻 05号 38 284
治験録あれこれ キュウハリセキ食塩ショクエン腎炎ジンエン小柴胡湯ショウサイコトウ 坂口弘 1958年 昭和33年  第05巻 05号 42 288
三叉神経痛の頑症 −眼球ガンキュウによって治癒チユしたもの− 代田文誌 1958年 昭和33年  第05巻 05号 48 294
行雲録 青蛙生 1958年 昭和33年  第05巻 05号 51 297
良導絡発見までの随想 中谷義雄 1958年 昭和33年  第05巻 05号 54 300
<漢方今昔座談>伝染病赤痢編 細迫陽三 1958年 昭和33年  第05巻 05号 58 304
皮膚病3例 生呉生 1958年 昭和33年  第05巻 05号 61 307
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ33ネン4ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 05号 62 308
質疑応答(円形脱毛症) 回答)大塚オオツカ敬節ケイセツ 1958年 昭和33年  第05巻 05号 63 309
@1958年(昭和33)-第05巻-06号-              
半外半裏と半表半裏 大塚敬節 1958年 昭和33年  第05巻 06号 3 311
生態(病態)評価とハリ灸(4) 間中喜雄 1958年 昭和33年  第05巻 06号 5 313
刺激作用の価値 木下晴都 1958年 昭和33年  第05巻 06号 9 317
吐方と吐方家の横顔(の1) 山田照胤 1958年 昭和33年  第05巻 06号 12 320
癲癇の治験 相見三郎 1958年 昭和33年  第05巻 06号 15 323
涙骨カリエスの鍼灸治験 代田文誌 1958年 昭和33年  第05巻 06号 20 328
柴胡桂枝乾姜湯にて熱侯を呈せし例 森喜久男 1958年 昭和33年  第05巻 06号 22 330
中国漢方医学界の動向(10) 長沢元夫 1958年 昭和33年  第05巻 06号 25 333
小治験報告 ▽胆石症タンセキショウ治験チケン▽妊娠中絶後のノイローゼ▽心悸亢進症▽脳軟化症▽其の他 林篤美 1958年 昭和33年  第05巻 06号 30 338
頑固なる腎炎の1治験 タテ野健 1958年 昭和33年  第05巻 06号 33 341
明治天皇御モノ神農本像事略 新田興 1958年 昭和33年  第05巻 06号 36 344
灸点電気探知器の臨床(11) 七条晃正 1958年 昭和33年  第05巻 06号 38 346
眼科臨床治験 神永好章 1958年 昭和33年  第05巻 06号 42 350
温知荘雑筆 幸運に恵まれた一家 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 06号 44 352
食方漫筆(24)嗜好品(2) 伊藤清夫 1958年 昭和33年  第05巻 06号 46 354
第9回日本東洋医学会印象記(鍼灸) 高岡タカオカ松雄マツオ 1958年 昭和33年  第05巻 06号 49 357
御質問の兼用剤に答う ▽起廃丸▽滾痰丸▽竜硫丸▽苦荊丸▽大甘丸▽月々紅散▽竜騰飲(治血気衝逆) 高橋道史 1958年 昭和33年  第05巻 06号 52 360
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ33ネン5ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 06号 55 363
最新式良導絡興奮性記入法 中谷義雄 1958年 昭和33年  第05巻 06号 57 365
よろめく漢方 施子施コボン 1958年 昭和33年  第05巻 06号 60 368
@1958年(昭和33)-第05巻-07号-              
湿性胸膜炎と小青竜湯加石膏 細野史郎 1958年 昭和33年  第05巻 07号 3 373
吐方と吐方家の横顔(の2) 山田照胤 1958年 昭和33年  第05巻 07号 8 378
漢方食養と経絡 −病気ビョウキ治療チリョウタイするワタシ考え方カンガエカタ 岸本亮一 1958年 昭和33年  第05巻 07号 12 382
生態(病態)評価とハリ灸(5) 間中喜雄 1958年 昭和33年  第05巻 07号 16 386
皮膚通電抵抗と良導点 中谷義雄 1958年 昭和33年  第05巻 07号 20 390
胃痛始末記 藤平健 1958年 昭和33年  第05巻 07号 26 396
気管支喘息漢方治験3例 ▽アオリュウショウ▽神秘湯の証▽麻杏甘石湯加桑白皮の証 阪本正夫 1958年 昭和33年  第05巻 07号 29 399
中医常用方剤解説(5) 石原明 1958年 昭和33年  第05巻 07号 31 401
行雲録 青蛙生 1958年 昭和33年  第05巻 07号 38 408
そばの味と漢方 伊藤清夫 1958年 昭和33年  第05巻 07号 39 409
温知荘雑筆 夜尿症2題 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 07号 40 410
治験2題 ▽腸狭窄▽蓄膿症 車山人 1958年 昭和33年  第05巻 07号 43 413
漢方医書を読む心得 大塚敬節 1958年 昭和33年  第05巻 07号 45 415
骨膜炎 生呉生 1958年 昭和33年  第05巻 07号 48 418
浅田イエカタ『方凾類聚』註解(11) 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 07号 49 419
応接室 わかり易い「漢方の理論体系」をたてるには 回答)長浜善夫 1958年 昭和33年  第05巻 07号 55 425
傷寒論、金匱要略の鍼灸について 佐藤省吾 1958年 昭和33年  第05巻 07号 56 426
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ33ネン6ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 07号 57 427
新刊紹介/日本ニホンガク学士ガクシインチョウ編纂ヘンサン『明治前日本薬物学史』 石原明 1958年 昭和33年  第05巻 07号 58 428
@1958年(昭和33)-第05巻-08号-              
ホウ治療の根本理念 森田幸門 1958年 昭和33年  第05巻 08号 3 429
生態(病態)評価とハリ灸(6) 間中喜雄 1958年 昭和33年  第05巻 08号 9 435
桂枝茯苓丸ケイシブクリョウガン料治験 小倉重成 1958年 昭和33年  第05巻 08号 12 438
吐方余録 山田照胤 1958年 昭和33年  第05巻 08号 14 440
半と、間とを抹殺せよ 森田幸門 1958年 昭和33年  第05巻 08号 18 444
私の鍼灸観(その1) 中谷義雄 1958年 昭和33年  第05巻 08号 20 446
新刊紹介/西山ニシヤマ英雄エイユウチョカンポウホウイシャ辞典ジテン ダイ1イッカン 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 08号 23 449
病証の相対性−均衡 脇坂憲治 1958年 昭和33年  第05巻 08号 24 450
続よろめく漢方 施子凡 1958年 昭和33年  第05巻 08号 28 454
修琴堂閑記 大塚敬節 1958年 昭和33年  第05巻 08号 32 458
故馬場辰二先生の50日祭に列席して 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 08号 35 461
旧帝国図書館の漢方医書 大塚敬節 1958年 昭和33年  第05巻 08号 38 464
漢方と化学療法 −日本ニホン短波タンパ放送ホウソウ録音ロクオン記録キロク 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 08号 41 467
メンケン(メイソウ)談義 中井暎芳 1958年 昭和33年  第05巻 08号 47 473
苦熱の1日(疎開ソカイ当時トウジキュウ稿ゲンコウ 奥田炊煙 1958年 昭和33年  第05巻 08号 52 478
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ33ネン7ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 08号 54 480
浅田イエホウ『方凾類聚』註解(12) 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 08号 55 481
漢方と心理的波長 幸田藤三郎 1958年 昭和33年  第05巻 08号 62 488
@1958年(昭和33)-第05巻-09号-              
唐防已(瓜防已)の正体 高橋真太郎 1958年 昭和33年  第05巻 09号 3 491
肺結核に合併した骨盤カリエスと腎結核を啓脾湯加黄柏に露蜂房を兼用して全治せしめた例 大塚敬節 1958年 昭和33年  第05巻 09号 7 495
座談会/漢方診療 細野史郎・大塚敬節・ツキヅキモト・矢数道明・気賀林一 1958年 昭和33年  第05巻 09号 10 498
中国漢方医学界の動向(11) 長沢元夫 1958年 昭和33年  第05巻 09号 18 506
メンケン(瞑眩メンゲン)談義(2)−経験2例− 中島大蘇・中井暎芳 1958年 昭和33年  第05巻 09号 23 511
病証の相対性−均衡(2) 脇坂憲治 1958年 昭和33年  第05巻 09号 26 514
寸効録 ▽つわりに梔子乾姜湯▽結膜炎に白朮附子湯 龍野一雄 1958年 昭和33年  第05巻 09号 30 518
私の鍼灸観(その2) 中谷義雄 1958年 昭和33年  第05巻 09号 32 520
渇3題 小倉重成 1958年 昭和33年  第05巻 09号 35 523
腎臓結石症の治験例 武藤敏文 1958年 昭和33年  第05巻 09号 37 525
脳軟化症2例 −刺絡治験− 工藤訓正 1958年 昭和33年  第05巻 09号 39 527
医籍閑話 岡西為人 1958年 昭和33年  第05巻 09号 41 529
食方漫筆(25)嗜好品シコウヒン(3) 伊藤清夫 1958年 昭和33年  第05巻 09号 48 536
温知荘雑筆 神経性斜頸に抑肝散 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 09号 51 539
東洋医術方法論 阪本正夫 1958年 昭和33年  第05巻 09号 53 541
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ33ネン8ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 09号 55 543
浅田イエホウ『方凾類聚』註解(13) 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 09号 57 545
鍼灸治療で癌が治った話 高岡松雄 1958年 昭和33年  第05巻 09号 59 547
神戸木曜会第六周年記念講演会記録(7ガツ20ニチ 井上圭二郎 1958年 昭和33年  第05巻 09号 60 549
@1958年(昭和33)-第05巻-10号-              
芍甘黄辛附湯と胆ノウ疾患 細野史郎 1958年 昭和33年  第05巻 10号 3 551
白井光太郎博士の附子中毒について 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 10号 12 560
全体治療の必要性 −強度キョウドなる肩凝カタコりと胃下垂イカスイショウ針灸治療シンキュウチリョウによる反省ハンセイ 代田文誌 1958年 昭和33年  第05巻 10号 20 568
中国漢方医学界の動向(12) 長沢元夫 1958年 昭和33年  第05巻 10号 23 571
或る日の治験例 間中喜雄 1958年 昭和33年  第05巻 10号 27 575
失敗2例 西山英雄 1958年 昭和33年  第05巻 10号 30 578
好用する医王湯に就て 中井暎芳 1958年 昭和33年  第05巻 10号 35 583
灸点電気探知器の臨床(12) 七条晃正 1958年 昭和33年  第05巻 10号 42 590
<漢方今昔座談>白ノド症に就いて 細迫陽三 1958年 昭和33年  第05巻 10号 44 592
竹庵漫筆(4)糖尿病トウニョウビョウケン高血圧症コウケツアツショウ産後サンゴクルショウキツギャク 藤平健 1958年 昭和33年  第05巻 10号 46 594
よろめく漢方(その3) 施子凡 1958年 昭和33年  第05巻 10号 50 598
真空不空 1958年 昭和33年  第05巻 10号 52 600
電気低抗計による探索と測定 磯辺文雄 1958年 昭和33年  第05巻 10号 53 601
漢方医界イカイMEMO<昭和ショウワ33ネン9ガツ 協会キョウカイ本部ホンブ編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 10号 56 604
明宮(大正天皇)医按 安西安周 1958年 昭和33年  第05巻 10号 59 607
藤平先生の「胃痛始末記」を読みて 脇坂憲治 1958年 昭和33年  第05巻 10号 62 610
@1958年(昭和33)-第05巻-11-12号合併号-<5周年記念特集号(近代漢方医学文献索引集)>              
5周年記念特集トクシュウ号発刊に際して 編集局ヘンシュウキョク 1958年 昭和33年  第05巻 11-12ゴウ 1 614
日本漢方医界の現況 矢数道明 1958年 昭和33年  第05巻 11-12ゴウ 1 615
創刊ソウカン5周年シュウネン記念キネン近代キンダイ漢方カンポウ医学イガク文献ブンケン索引サクインシュウ>「漢方と漢薬」誌 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 11-12ゴウ 1 627
<創刊5周年記念・近代漢方医学文献索引集>「東洋医学」誌 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 11-12ゴウ 63 691
<創刊5周年記念・近代漢方医学文献索引集>「漢方」誌 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 11-12ゴウ 64 692
<創刊5周年記念・近代漢方医学文献索引集>「日本東洋医学会誌」 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 11-12ゴウ 69 697
<創刊5周年記念・近代漢方医学文献索引集>「漢方の臨床」誌 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 11-12ゴウ 83 713
(附)「漢方の臨床」寄稿家住所録 編集局 1958年 昭和33年  第05巻 11-12ゴウ 2 736
@1959年(昭和34)-第06巻-01号-              
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 間中マナカヨロコユウジロウ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 1 1
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 竹内タケウチタツ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 1 1
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 大澤オオサワマサル 1959年 昭和34年  第06巻 01号 1 1
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 西澤ニシザワミチ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 1 1
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 神永好章 1959年 昭和34年  第06巻 01号 2 2
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 橋本ハシモト敬三ケイゾウ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 2 2
年頭所感 <昭和34年(1959年)> モリ喜久男キクオ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 2 2
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 藤田フジタ正直ショウジキ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 2 2
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 工藤クドウクンマサ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 3 3
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 津田ツダ卓二タクジ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 3 3
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 七条シチジョウアキラマサ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 3 3
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 脇坂ワキサカ憲治ケンジ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 3 3
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 寺師テラシ丈太郎ジョウタロウ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 4 4
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 代田シロタブンシザッシ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 4 4
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 木下キノシタ晴都ハルト 1959年 昭和34年  第06巻 01号 4 4
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 中谷ナカタニ義雄ヨシオ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 5 5
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 大塚オオツカ敬節ケイセツ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 5 5
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 矢数道明 1959年 昭和34年  第06巻 01号 5 5
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 磯辺イソベ文雄フミオ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 5 5
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 高岡タカオカ松雄マツオ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 6 6
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 坂本サカモト正夫マサオ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 6 6
年頭所感 <昭和34年(1959年)>ホンウタサケウタトモウタ リョウゼンドウ主人シュジン 1959年 昭和34年  第06巻 01号 6 6
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 山田ヤマダイン 1959年 昭和34年  第06巻 01号 7 7
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 丸山昌朗 1959年 昭和34年  第06巻 01号 7 7
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 長浜ナガハマ善夫ヨシオ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 7 7
年頭所感 <昭和34年(1959年)> タテケン 1959年 昭和34年  第06巻 01号 7 7
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 鈴木スズキ正夫マサオ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 8 8
年頭所感 <昭和34年(1959年)> 中井ナカイエイコヨシコ 1959年 昭和34年  第06巻 01号 8 8